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Vol.6 O様邸

家で過ごす時間が増えました。

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掃除がしやすくてやる気になるとご主人さん。

休日は出かけてばかりだったというNさんご家族。

「アパートだと家の中ですることがなくて。外出したり、実家に帰ったり。休みの日も家の中でゆっくり過ごすことがなかった」と話す奥さん。

 

新しいおすまいでは、料理をしながら子どもとコミュニケーションがとれるキッチン、子どもが遊べる部屋や庭があるので、できることが増え、家で過ごす時間が増えました。

 

一番こだわったのは、対面キッチンと横並びのダイニングテーブル。ダイニングテーブルとキッチンのレイアウトには最後まで頭を悩ませたと言います。

 

結果的には庭に面した窓側にダイニングテーブルをつけることで、動線もより良くなり、お気に入りのカーテンシェードも視界に入って大満足。

柄に惚れ込んで選んだお気に入りのカーテンシェード。

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スタディーコーナーはキッチンからも目が届く位置で安心。

ダイニングの後ろにはスタディーコーナーを用意。オーダーしたテーブルがピッタリと納まります。

 

今はお子さんのお絵かきスペースですが、これから勉強スペースになったり、当初予定していた奥さんの仕事スペースになったりする予定。

 

キッチンからも近いので、家事の合間に仕事ができたり、お子さんにも目が届き、幅広く用途が広がります。

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のびのびと遊ぶお子さんたち。

将来は仕切って使えるように、ドアと収納を2つずつ備えた子ども部屋。

今は子どもたちが好きなように安心して使えるおもちゃスペースになっています。

 

キッチンにいても声が聞こえる距離なのは平屋ならでは。トランポリンで跳ねたり、ボール遊びをしても気にならない余裕の広さです。

食器棚は奥行き60㎝のものをチョイス。これが大正解だったと奥さん。

 

60㎝あれば大きい調理器具もすっぽり。使う時だけカウンターに出しても配膳のスペースを確保できます。

 

カウンター上をすっきりさせておけるので、普段はお弁当の具を詰めたりなど作業スペースとして大活躍しているそうです。

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こちらも大正解だったという玄関ホール。シューズクロークを作るか迷ったそうですが、最終的に広いホールに靴箱を置くことに。 タイルの部分ではなくホールに靴箱を置いたことが大正解のポイント。

 

お子さんが靴を出す・片付ける、の動作を自分でするように。

「位置が靴を取り出すのにちょうど良いようで、片づける習慣がうまく続いています」と奥さん。

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靴を収納する高さも取り出し易いよう配慮。

家で過ごす時間が増えたのは、過ごし方のバリエーションが増えたことだけでなく、悩みぬいたこだわりのパーツが納得のいく形で仕上がった、そんな住まいだったからかもしれません。

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Vol.1   E様邸

「おうち時間」を
楽しめる毎日になりました。

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Vol.2   S様邸

子どもが朝の支度を自分で
出来るようになりました。

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Vol.3   K様邸

家の外にも
生活の幅が広がりました。

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Vol.4   M様邸

快適空間で気持ちにゆとりが持てました。

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Vol.5   N様邸

キッチンからの風景が
​大好きになりました。

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